| カトマンズ |
| 名称 |
Thamel Guest House |
| 住所 |
Thamel, Kathmandu |
| 電話 |
(01)426747 |
| 料金 |
ドミトリー 75NPR |
| 内容 |
タメル地区の中心にある、典型的なバックパッカー宿。細い路地の奥にあるため、非常にわかりずらい。僕達を捉まえた客引きに連れていかれなければ、多分泊まることはなかったと思う。トイレ・シャワー共同だが、シャワーはお湯の出が悪いうえにサビが混じっていたりする。男女共同のドミは3人部屋だが狭い。こう書くと非常に評価の低い宿と思われるかもしれないが、スタッフは英語はもちろん日本語も少し通じるし、親切でアットホームな雰囲気がある。 |
| ポカラ |
| 名称 |
Hotel Jharna |
| 住所 |
Fewa lake, Pardi, Pokhara |
| 電話 |
(061)21925 |
| 料金 |
ツイン 100NPR |
| 内容 |
カトマンズで宿泊した「タメル・ゲストハウス」で紹介された宿。ポカラのレイクサイドに到着してバスを降りたとき、このホテルの客引きが僕の名前を書いた紙を振っていた・・・。カトマンズから事前に連絡が飛んでいたようだ。提携関係にあるのかもしれない。宿はダムサイドにあるのだが、無料で送ってくれた。トイレ・ホットシャワー付きの清潔なツインルームは窓からペワ湖が望める。普通このような部屋に100NPRでは泊まれないのだが、当時ネパールはマオイスト(反政府武力勢力)の動きが活発で、ツーリストが激減してしまい(特にポカラのような地方都市)どこの宿も値段を下げていた。その恩恵を利用して一人でツインルームに泊まった。 |
| ルンビニ |
| 名称 |
Korean Temple(大聖釋迦寺) |
| 住所 |
? |
| 電話 |
? |
| 料金 |
無料 |
| 内容 |
ルンビニには日本寺もあったのだが、韓国寺の巡礼宿に無料で泊めてもらった。また、朝夕の食事も無料で出してくれる。修行僧達と一緒に食べるので肉や魚は一切出ないが、韓国寺だけあってキムチが食べれる。周りに屋台や店は全くないので、意思が弱くてダイエットできないという人にはオススメかも・・・。部屋は広い相部屋だけど、僕が訪ねたときは韓国人以外の外国人はいなかった。そのせいか空いている部屋を一人で使わせてくれた。部屋には「飲酒・喫煙・薬物は厳禁」という張り紙がしてあった。 |
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