中国・上海からポルトガル・リスボンまで、17ヶ国におよんだユーラシア大陸横断の旅。西へ向かって国境を陸路で越え続けた旅の軌跡を文章にし、自ら撮影した写真を添えて旅行記にしました。実際の旅と同様に、中国編から順番にアップしていきます。最終的には70話前後を予定しています。
■ 中国 (2002年9月)
■
「空白の行動予定表」
(上海)
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「中国と手数料、中国人と手数料。」
(上海)
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「スモッグの空」
(蘭州)
■
「硬座で筆談」
(蘭州)
■
「夜更けの野外カラオケ」
(格爾木
)
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「いざチベットへ!」
(格爾木
)
■ チベット (2002年10月)
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「検問・吹雪・高山病」
(アムド)
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「ゴンパでコルラする」
(ラサ)
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「魂と肉体の関係」
(ラサ)
■
「五体投地」
(ラサ)
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「旅は道連れ・・・」
(シガツェ)
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「チベタンの街」
(ギャンツェ)
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「ヒッチハイク」
(ラツェ)
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「5200mの世界」
(エヴェレストBC)
■ ネパール (2002年10月)
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「タメル地区レストランめぐり」
(カトマンズ)
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「クマリの聖女」
(カトマンズ)
■
「愛しているか?」
(カトマンズ)
■
「難民キャンプ(前編)」
(カトマンズ)
■
「難民キャンプ(後編)」
(ポカラ)
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「物々交換」
(ポカラ)
■
「君にあげるよ」
(ルンビニ)
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「ルピー・ルピー」
(バイラワ)
■ インド (2002年11月)
■
「クミコハウス」
(バラナシ)
■
「ドゥルガー寺院の出来事」
(バラナシ)
■
「死を待つ人の家 (前編)」
(カルカッタ)
■
「死を待つ人の家 (中編)」
(カルカッタ)
■
「死を待つ人の家 (後編)」
(カルカッタ)
■
「マラリア・パニック」
(カルカッタ)
■
「四カ国語を話す男」
(デリー)
■
「シークの街」
(アムリトサル)
■
「国境にて」
(アタリ)
■ パキスタン (2002年12月)
■
「ビザの難易度」
(ラホール)
■
「嗚呼、ラマダン!」
(ペシャワール)
■
「核実験場の噂」
(クエッタ)
■ イラン (2002年12月)
■
「砂漠と廃墟」
(バム)
■
「イラン宿泊事情」
(ケルマーン)
■
「ペルシャ人の気質」
(シーラーズ)
■
「バザール」
(エスファハン)
■
「クリスマス・イヴ」
(テヘラン)
■
「郵便局のメッセージ」
(ラシュト)
■
「親切について」
(タブリーズ)
■
「あなたもそう思いますか?」
(マークー)
■ トルコ (2003年1月)
■
「ヨーロッパの兆し」
(ドウバヤズット)
■
「クルド人の話(前編)」
(ワン)
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「クルド人の話(後編)」
(エルズルム)
■
「娼婦の値段」
(トラブゾン)
■
「戦争はいらない」
(トラブゾン)
■
「おらが街の・・・」
(サムスン)
■
「正反対な二人」
(サフランボル)
■
「旅の区切り」
(イスタンブール)
■ 東欧 (2003年2月)
■
「ユースホステル」
(テッサロニキ)
■
「旧共産圏の国」
(ソフィア)
■
「空爆ポストカード」
(ベオグラード)
■
「笑えない地図」
(サラエボ)
■
「花束の季節」
(ザグレブ)
■
「日本語あれこれ」
(リュブリャーナ)
07/29 UP!
■ 西欧 (2003年3月)
■
「水の都で」 (ヴェネチア・製作中)
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